美肌の為に家でできるスキンケア

美肌の為に家でできるスキンケア

美肌のために日頃のケアを丁寧にしています。

 

30代になると20代の頃と比べ、睡眠が少なかったり、疲れたり、
お酒を飲むと、翌日にニキビ肌荒れが起こります。

 

それと同時にしみが増えてきて、法令線などのしわ、頬のたるみなども気になるようになりました。

 

肌全般のトラブルを少しでも解消する為にはクレンジング、洗顔、
スキンケアの重要性がまず第1だと考えます。

 

帰宅したら、できるだけすぐメイクを落とします。
クレンジングをする前にホットタオルを顔に乗せ、毛穴を十分開かせます。

 

マスカラやアイライナーがきちんと落ちてないと色素沈着になるので専用のリムーバーで綿棒を使い落としていきます。

 

次に肌ですが、優しく小鼻、こめかみなどはくるくると指を使い、落ちたらぬるま湯で流します。

 

洗顔はたっぷりの泡をネットで作り、
泡を転がすように泡で洗い、ぬるま湯で指が触れないように流します。

 

次にスキンケアですが、清潔なタオルでポンポンと水分を取り、すぐに化粧水です。
コットンにたっぷり取り、丁寧につけ手で密着させたら、乳液、クリームで蓋をします。

 

乳液の時に、老廃物を流すようにマッサージを加えながらすると、
すっきりし、血行もよくなりたるみの改善にもなります。

毛抜きで無駄毛を脱毛する方法

女性が無駄毛を気にするようになると、まずは自分で無駄毛を処理しようとするのですが、自分で無駄毛を処理するときに使用する方法や道具として、毛抜きやピンセットで抜くという方法があります。

しかし毛抜きやピンセットで毛を抜いてしまうと、新たに生えてくる無駄毛は濃くなってしまうことや、太くなって量も増えてしまうという噂がありますが、これはあくまで噂ですので信じることはありません。
逆に無駄毛を抜くことで、新しく生えてくる無駄毛が細くなって生えてくることや、生えにくくなって薄くなったりすることがあり、毛を生やすための毛乳頭にダメージを与えるからとされています。

また毛抜きで無駄毛を抜いていると、回数を重ねていくにつれて抜けやすくなっていることや、抜くときの痛みが少なくなってくることがありますが、これも毛乳頭がダメージを受けて弱ってきているからです。

 

そして毛抜きを使って脱毛するときは、脱毛した後にお風呂に入ってしまいますと、毛穴に雑菌が侵入してしまいますので、脱毛する前に入っておくと肌もいい感じに柔らかくなるので良いでしょう。
それと無駄毛を抜く前にお風呂に入らない場合は、温かいタオルで脱毛する部位を温めてあげると良いですし、肌の表面に雑菌が付着している可能性が有りますので清潔にしてあげましょう。
次はいよいよ毛抜きで無駄毛を抜いていくのですが、無駄毛の生えている方向に逆らわないようにしてまっすぐ抜くのが、肌に優しい抜き方になりますので、抜くときに気を付けておいてください。

 

そして無駄毛を抜き終わったら、抜いた部位の肌を冷やしたタオルで冷やしたほうが良いのですが、清潔なタオルで冷やすようにしないと肌のトラブルになりますので、清潔なタオルを用意しておきましょう。
また汗をかいてしまうと、毛穴に汗が入って炎症を引き起こしてしまう可能性もありますので、汗をかきやすいスポーツや行動、それにプールなどに入るのはなるべく控えるようにしてください。
このように毛抜きを使って自分で抜くときには、気をつけなければいけないことがたくさんありますし、女性にとって肌は命ともいえますので、傷や病気にならないようにしながら処理していきましょう。
それと毛抜きやピンセットで無駄毛を抜くのは、1本1本丁寧に抜いていかなければいけませんので、すごく時間がかかってしまいますが、途中で止めると疎らになってしまうため、最後までやりきってください。